大晦日の夜はNHK紅白歌合戦です。異論は認めま・・・・すけど、僕の中での決まり事です。毎年書いてることですけどね(^^;
公式サイト→こちら
今回の出場歌手のリストを眺めながらなんとなく思う。「アイドルだな」と。
いろいろな定義があるんだろうけど、時代の目が見つめる眩しい存在って言うのかな。時代を彩ってきたアイドルが、この夜に見せてくれるであろうパフォーマンスが楽しみでしかない。
オープニングで流れる「春一番」、そして本編が2025年を象徴するCANDY TUNE、FRUITS ZIPPERで始まるってのは象徴的だな。いい夜になりそうな予感しかしない(笑)。
ダンスボーカルユニット、あるいはボーイズグループなんてのも広義のアイドルかな。HANAとかね。
中でも今年の流行語?でもある「イイじゃん」(タイトルには「ビジュ」って単語入ってないんだよね)を歌う“佐野くんとゆかいな仲間たち”なM!LKもその代表格か。みんなで振り付けやろうね!
おなじみのアイドル、20周年のAKB48も実は楽しみ。あのころの神7は出てくるんだろうか。出てきてほしいなぁ。やはり強烈なメンバーだったし。
メンバーが入れ替わりながらその箱が維持されるというシステムも考えてみれば面白い発想よね。
・・・King & PrinceとNumber_iは“混ぜたら危険”ではないのかしら?と余計なお世話。
- 紅白歌合戦の、いや映像作品の未来を見せ続けてきてくれたPerfumeのコールドスリープ前のラストパフォーマンスは刮目せよ!だね。
- あれほどけん玉はやめろ(=飽きた)と言ったのに。
- ハンバート ハンバート。『毎日難儀なことばかり』という歌詞に毎朝元気づけられてますよ。
- 前半はORANGE RANGE「イケナイ太陽」、後半は久保田利伸「LA・LA・LA・LOVE SONG」。騒ぐよ。(←なんの宣言?)
- 矢沢永吉、ユーミン、布施明、玉置浩二をはじめとしたビッグネーム、米津玄師、Vaundy、RADWINMPS、サカナクション、星野源といった時代を彩るアーティストが一堂に会するのもまた紅白の魅力。列挙すると全員になっちゃうわ(笑)。
- aespaの話は書きませんよ。書きませんが(察して)。
あと個人的大ニュースとしては白組のトリが変わったってことかな。去年のことを思い出せば「そうだろうな」とは思うし、一方で大トリに選ばれたのがMrs. Green Appleなのが驚きと納得と、つまり「そうだろうな」と。
そして彼らはどこに向かってるんだろうといつも思うのよね(^^;
そして彼らはどこに向かってるんだろうといつも思うのよね(^^;
とダラダラ書き連ねましたが、本当にワクワクしちゃってます。
リアルご友人のみなさん、いつのもの場所で一緒に楽しみましょうね。

.jpg)



.jpg)

.jpg)




.jpg)






.jpg)


