2015年6月5日金曜日

夢を書く。

いやー、妙な夢だった。

シーンは学校か会社か。登場人物はたくさんの知人・友人、つまり実在の人物。登場人物同士には特段の関連はないはずなんだけど。・・・あ、芸能人1名混じってた!(←唐突に思い出した)

で、ストーリーも珍しくけっこういろいろ覚えてるわけですよ、今この時点でも。夢のわりには理路整然としてるというか。
目覚ましに叩き起こされなかったら、話はどんなふうに展開していったんだろう。興味津々。

そして何がおかしいって、「お、これブログに書こう」って“夢の中で”思ってたこと。

目が覚めて現実に戻っても、「これを書こう」と思ったことだけが脳内に残ってて、本当に書き始めてしまおうとしたわけ。ところがいざ書こうとすると、“なぜそう思ったのか”がまったくわからないという不思議感覚。

しばらくして、「あ、夢の話か」と気づいたときの気恥ずかしさったら。寝ててもネタ探ししてるなんて。しかも現実とごっちゃにしちゃうなんて(@_@)

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・・・

ということをブログに書きました。はい。夢は書くものではなく描くもの。

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