気持ちの整理がまだまだなので思いつくままに書き残しておく。
あとで追記するかもしれないけれど、その元気があるかどうか。
FIFA World Cup 2026 Round of 32
またアディショナルタイムか。
プランどおり、あるいはそれ以上の前半。
本気のブラジル、アンチェロッティの策略。変化に対応ができなかった右サイドの守備。守備のやり方が完全に分析されていたか。
選手個々はほぼ完ぺきなプレーだっただろう。それでもまだ個が足りないのか。
選手層が薄い。南野、三苫、久保。加えて板倉も。もちろん遠藤。
ジョーカーを先発させなければならなかった。誰が出ても組織は機能するが、交代選手はゲームチェンジャーにはなれなかった。
森保監督の手が今回はまるでハマらなかった。
勝負師として手がなかったか。敵将との差があったのか。
要するにくじ運がなさすぎるのよ。なんでR32で、しかも中3日でブラジルになっちゃうのか。
勝たせてやりたかったな。
フラッシュバックのようによみがえったのは、去年のクラブワールドカップのインテル対浦和戦。試合展開も内容もスコアも、まるでデジャブである。
つらい現実である。

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