2018年2月13日火曜日

【平昌2018】すばらしきメダリストの誕生。

観戦者としての実力不足を痛感しました!

頭の中では理解してたつもりなんですよ。でもパッと出てこない。
フロントサイド、バックサイド、キャブ・・・。はい、スノーボードの横回転技の呼び名です。斜め軸ならわりとわかる。

『スイッチバックサイドセブンツー!!』
『キャブで回してきた!ファイブフォーティー!』

わかる。考えればわかる。が、映像だと一瞬わかんなくなっちゃうんだ。超くやしいなぁ(笑)。
レギュラーかグーフィーかってのも混乱に拍車をかけてる感じ。フィギュアスケートでコストナーみたいに逆回転だとわかんなくなるみたいなもんかな。今はわかるけど。

グラブに至ってはまったく見分けがついてないし(テールグラブかノーズグラブでさえスタンスで混乱しちゃう)、また4年間鍛え直してきます!!

*  *  *

そう、4年間。この長い時間を鍛え続けてきた選手。特に競技そのものだけではなく「世間」という魔物とも対峙してこなければならなかった高梨と高木がメダリストになったというのは、本当に良かったなと思う(うまい言葉が見つからん)。

メダルの色?そんなもんどうでもいい、とは言わないけど、きちんと実力を積み上げて世界のトップとして戦いつかみ取ったものだから、ぜひ本人には自分のことを評価してあげてほしいなと思います。

おめでとう。

高梨さんについてはもうこれ←読んで。と他人の手を借りるスタイル。

そのほか、最初の週末を終えての雑感まとめ。
  • 原のメダルは日本スキー界にとっても大きな大きな結果だよなぁ。それにしてもモーグル陣の滑りは全員超カッコよかった。
  • 風力発電が行われるような場所にジャンプ台とか作ったらあかんって。屋外競技だから不公平があるのは当然としても、可能なかぎりフラットな条件になるように努めるべきでした。あと毛布やら寝袋やらをスタート台に持ち込まなきゃならないって環境もなんだかねぇ。
  • アルペン競技はちゃんと終わるんだろうか(心配心配)。
  • スイスのゴールキーパーのボスキャラっぷりが強烈。半端ないって。あんなんできひんやん。くそう。
  • 女子ジャンプはラージもやろうぜ。団体もやってほしいけど、ノーマルだけってのはいかにももったいない。そこに台があるのに。
  • フィギュアの団体なんですけど、個人戦の後にしませんか。個人戦の前哨戦というか準備になってしまってる側面もあるもん。いろんなしがらみがなくなった個人戦の後のほうが真に「団体戦」できそうだと思いますが。クラス対抗リレーは最終種目。
  • 振替休日、あと4日間ほど続けていただけないでしょうか。
  • 『トラックドライバー!』←これは言いたいだけ(^^;

2018年2月12日月曜日

世田谷も城南地区。

今季ラストの世田谷開催。城南地区、つまり世田谷区もホームタウン扱いなのです。
個人的には初の世田谷総合運動公園体育館。間違えて管理事務室のとこから体育館に入っちゃったらいきなりそこに西山選手がいるという(笑)。

今週はいろいろあって、すでに退団してた中川カズの引退発表と、ZgirlsのFukaさんの今季での卒業発表という衝撃ニュース。
ということでZgirlsが一番見やすい位置(試合も見やすいんだよ、と一応言い訳)に陣取ってTipOffを待つ。

2017-2018 B2.League #19 Game1
○東京Z 80-49 茨城

久しぶり見る東京Zは、増子の復帰、ルークの加入などがあり陣容が少し変わっている。それよりもチームの「やり方」がより先鋭化してきたという印象。攻撃面においては、以前よりも「1つ多くパスが回って」、確実に2Pを沈めるスタイルになってきた。3Pが入れば勝ち、落ちれば負けという運に左右されるやり方からの進化だと思う。
そのためのスペーシングであったり、ドライブであったり、あるいは時間のコントロールであったり、そういうのが明確に見えるのが実に快感だ。

DF面の厳しさは言わずもがな。
50点に抑えるというのはすごいことだと思う。

さらにそのチームのムードに乗ったムラコの大活躍!
特に判断の早さに驚かされた。中に誰か入ってたろ、そんなことを思うほど(失礼)。このまま成長を続けてくれい!

そんな試合だからさ、やたらに楽しくて、いつも以上に3Q終わりのダンスタイムで踊り狂ってたわけですよ。
そしたら・・・Fukaさんからバレンタインチョコもらいました!!

そんなわけでちょっと狭いけどその分臨場感のある世田谷体育館、大好きです(笑)。

え?Game2?なんだそれ。

2018年2月9日金曜日

愛と青春の旅だち。

こないだテレビでやってたんすよ、「愛と青春の旅だち」

今さらながらついつい見ちゃうよね。うん、見ちゃうよ。もう何度目かもわかんないのに。

ひねくれたオッサンはラストで「なんでやねん」って毎度毎度思ったりもしないでもないけれど、その一方で感動してたりもしてね。

主題歌聴いた瞬間に脊髄反射で泣けてくるもの。
それに、あのリチャード・ギアはカッコ良すぎでしょ。

まさしく「愛と青春」。邦題付けた人、天才かと。
原題はAn Officer and a Gentleman。これだとヒットしなさそう(^^;

そうそう。今まで「旅ち」だと思ってた。「旅ち」なのね。

『♪わーたーしのーひとーみーがーぬぅれているのーわー』は「旅ち」by松山千春。

駄ブログ失礼しました。ぺこり。

2018年2月7日水曜日

昭和スペクタクル。

今回今さらながらに見てみた映画は1970年代初頭~半ばのサスペンスでパニックでスペクタクルな3本立て。
WOWOWでミニ特集みたいな感じで放映してたので、録画してイッキ見してみました(^^;

40年以上前の映画ですからね、現代的な映像クオリティは求められるものではないけれど、それを補って余りある映画役者たちの迫力たるや。いわゆる「オールスターキャスト」ってやつでしょうか。
すでに亡くなっている方もいらっしゃいますけど、ストーリーとは関係ないとこで「あっあの人っ!」と何度思ったことか(^^;

*  *  *

「日本沈没」(1972年)ついては、ストーリーの説明はいりませんよね。
個人的にもたぶん過去に見たことがあったみたい。オチ知ってたから。

でも、それにしても。“小松左京、天才!”でしょ。すごいよ、あの時代にこの世界を描けたことが。背筋が寒くなるような感触がそこにはありました。
藤岡弘(もちろん当時は「、」付いてません)かっこいいなぁ。時期的にはたぶん仮面ライダー直後だね。

*  *  *

こちらも藤岡弘がメインキャストな「東京湾炎上」(1975年)。
原油を満載したタンカーがシージャックされる。もしも東京湾内で爆発するようなことがあれば東京が壊滅状態になってしまう。犯人の要求は、そして政府の対応は。テロリスト(作中では「ゲリラ」っていってた)と乗組員の駆け引きが始まる――てな話。

ちょいネタバレしますが、劇中劇ならぬ「特撮中特撮」がありましてね、その映像はさすが日本映画!と唸るばかり。

ただなぁ、テロリスト側がダメだったので、映画としてはちょっと残念な仕上がり。
一味の中にいた水谷豊だけが救いでした。「傷だらけの天使」の時期だもんな、チンピラと死が実に似合う。

*  *  *

「新幹線大爆破」(1975年)。こちらは犯人側が、言葉は正しくないけど“魅力的”に描かれている。何しろ高倉健だもの。主役と言ってもいいほどの存在感。すごすぎる。

ストーリーそのものはありがちな「時速80kmを下回ると新幹線爆発しちゃうからね、身代金よろしく」なのですが、そこに漂う緊迫感は特筆モノ。
練りに練られた犯罪計画、はたして身代金の受け渡しはどうなるのか、一方限りなく安全性を確保してあるがゆえの問題を抱えながら徐々に終点に近づく新幹線。あーどきどきしちゃうよー。

国鉄側と警察の思惑。犯人側との駆け引き。
それぞれに重厚な役者さんが配され、物語に厚みを持たせる。

特に新幹線運転指令室トップの宇津井健。いやいやカッコよすぎでしょ。その凜とした姿たるや!
ちなみに、このときの宇津井さん、現在の三浦友和に似てるなーと思ったり。百恵ちゃんつながり(^^;

パニックムービーとしてだけでなく、人間ドラマそのものが実に重厚。いやいや抜群におもしろかった!!

・・・それはそうと、携帯電話がない時代のほうがサスペンスは盛り上がる気がしたよ。うん。

2018年2月6日火曜日

【ら~めん】らぁ麺屋つなぎ@カップ麺

恵比寿の「らぁ麺屋 つなぎ」のカップ麺が出てたのでほとんど何も考えずに購入。
で外装フイルムを剥がしてて気づく。

「あれ?この店、味噌味じゃなかったっけ」

カップには「豆乳仕立てのクリーミーな海鮮白湯味ラーメン」と書かれてる。ま、いいか。監修ってやつですか。

細麺なのでお湯を入れて2分。

確かに海鮮系の香りがするし、クリーミーであることは間違いない。
んー、でもこのクリーミーな豆乳の味がなんだかちょっと僕には合わない。香料かしら(表示は見てません)。

ちゃんと実店舗行ってお口直し必要かもですね。

あ、あとカップがツルツルでとっても持ちにくいっす。何度こぼしそうになったことか(肌がカッサカサなせいかもw)。

2018年2月5日月曜日

記憶の欠片を拾い集めて。

とあるアパートの一室。荷物が運び出されがらんとなった部屋に残された男女。
明日の朝になれば鍵をかけてそれぞれ別の道を歩く。男は別の女性と暮らし始めることになる。
最後の夜、女はその男のカバンにピアスを片方忍ばせた――。

はい、ユーミンの『真珠のピアス』ですね。本文中にもこの曲への言及があります。

という場面から始まる恩田陸「木洩れ日に泳ぐ魚」を読む。
この最後の夜を語り合うふたりを描く“だけ”なのだが、さすがに楽しかった思い出を語り合うような単純なラブストーリーじゃあない。
男は思う。「彼女があの男を殺したんじゃないのか」と。
女は思う。「彼があの男を殺したんじゃないのか」と。

登場人物は事実上この2人。
互いが互いに抱く疑惑。腹を探り合い、そして記憶を探り、つなぎ合わせ、そしてまた腹を探る。

記憶の断片を集めるのはとても難しい。特に子どものころの記憶なんて思い込みと勘違いでいくらでも上書きされている(という体験を僕も実際にしている)。
だけど、そんな記憶の断片も、積み重なればひとつの事実を浮き上がらせることができるし、そしてその事実をいくつも集めれば、そこに「真実」が見えてくる。

もうとにかく前半からクライマックス!(つまりどんでん返しの連続)

そうなんだろうなと想像しちゃえるようなこともあるにはあるけど、ふたりの会話劇と、そしてそれぞれの記憶に対する心の中での自分との対話は、まるでこの2人をアパートの天井からこの2人を俯瞰で見ているかのようで、目が離せない。

かつては「同じ」だと思えていた時間を共有していた2人が、腹を探り合ったことで最後の最後でさらに「ずれていく」。そういうせつなさも伴いながら。

そして訪れる「朝」・・・・んふー(ためいき)。

「木洩れ日に泳ぐ魚」とはどういう意味なんだろう。読みながらずーっと考えてた。
“つかみどころがない”という感じなんだろうか。まさにそれは記憶の断片。

・・
・・・

ところで「真珠のピアス」の話(余談です)。
両方持っているピアスの片方をベッドの下に捨ててきたのか、あるいはすでに片方になってた残りをベッドの下に捨ててきたのか論争はちょっとおもしろかった。
『彼のベッドの下に』『片方捨てた』がつながっているのか別の文節なのか。『どこかで半分なくしたら役には立たないものがある』という歌詞もあるし。なるほど深い。

僕は単純なので前者だと思うけど、音や音楽が聞こえてくる小説はいいね♪

2018年2月3日土曜日

【平昌2018】開幕まであと6日。

いよいよ次の週末には開幕だ。
このプレビュー企画もラストにしましょうか。それにしてもJOCのHP、いつになったら「※日本代表選手団(選手・監督・コーチ等)については、決定後随時、本ページに掲載いたします。」からアップデートされるんだろう。やる気あんのか?ああ?

最後は団体競技の話。

まずはアイスホッケー「スマイルジャパン」。ブリザックチャレンジカップ(壮行試合)を4戦全勝(ああ見に行きたかった・・)。BS社が冠についていただけたことが何よりも素晴らしい。隔世の感あります。
ランキング上位のドイツ、チェコが相手だったことを考えてもすばらしい成果。相当な自信を持って平昌に渡れるはず。

期待されながらまったく歯が立たなかった4年前。
オリンピックに出ることでなく、オリンピックで勝つことを目指してきたスマイルジャパン、期待してますぜ!
いや、実際トップとも渡り合える実力ついてきたと思うんですよ、シロートなりに。

日本の入るグループは、スウェーデンとスイスと、あと例の合同チーム。決勝トーナメントへは事実上3チームで2つの椅子を争うことになります。5位SWE、6位SUI、9位JPN。
豆ちしき。アイホは8チーム参加、Aグループが上位4チームで、全チームが決勝T進出(シードのための順位付けリーグ)、Bグループが下位4チームでうち2チームが決勝T進出。

ランキング的には下位ですけど、正直言っていいですか。
「ぜってーかっちゃうもんねっ!」

僕がターゲットにしてるのは準決勝!メダルマッチのみっ!(←ちょっと妄信的な自信)
がんばれスマイルジャパン!!がんばれ藤本那菜選手!!(笑)

男女とも出場してるのはカーリング。こちらも期待は女子のほう。男子チーム、すまん。もちろん全力で応援はしてる。
女子の代表は「LS北見」。LSってのはオトナの事情でロコ・ソラーレの略でなくて、NTTラーニングシステムの略ってことになっておる。
といえばマリリンこと本橋麻里のチームである。彼女今はリザーブですが。それが何より強い証拠(^^;

2016世界選手権で銀メダルだったという事実、皆様覚えていらっゃいますでしょうか?
そのチームがそのまま平昌にいるのですよ!期待しないわけにはいかないでしょ。
14日からほぼ毎日登場しますんで、投げるコースを限定させるための「ガードストーン」、目的の場所に止める「ドロー」、他の石をはじき出す「テイクアウト」ぐらいの用語はなんとかご理解いただいた上で、静かに熱く応援してください!!あとよく使うのは回り込んでくる「カムアラウンド」、他の石に当てて自分はそこに残る「ヒットアンドステイ」、自分がちょっとだけ奥に入ったりする「ヒットアンドロール」、他の石にくっつけるドローは「フリーズ」・・・。個人的はめっちゃ楽しいのですが、ついて来てますか~?>読者諸兄

とにもかくにもスキップ藤澤の出来次第。妙なところでポカが出ないように八百万の神に祈るのみ。14日からほぼ毎日の10チーム総当り。上位4チームの決勝トーナメントは23日。
予選で7勝ぐらいしちゃいたいのですが。

あ、書くの忘れてた。
アルペンスキーの男女混合の団体(最終日最終競技)って、日本は残念ながら出ませんけど、見てて楽しいっすよ。お見逃しなく。

  • アイスホッケー女子グループB JPN-SWE 2月10日16:40頃
  • アイスホッケー女子グループB SUI-JPN 2月12日16:40頃
  • アイスホッケー女子グループB COR-JPN 2月14日16:40頃
  • カーリング女子ラウンドロビン1 JPN-USA 2月14日14:05頃
  • アイスホッケー女子QF 2月17日12:10or16:40
  • カーリング女子SF 2月23日20:05頃
  • アルペンスキー団体 2月24日11:00頃

さあ、行こうぜニッポン!

■過去のプレビュー記事へのリンク
スキージャンプ
スピードスケート
ノルディック複合/フリースタイルスキー/スノーボード
フィギュアスケート
アイスホッケー/カーリング

リアルタイムにはTwitterで叫ぶと思います → @144factory

2018年2月2日金曜日

耳に残るかすかな痛み。

冬場、イヤホンを耳に突っ込んでると耳の奥のほうが痛くなることがある。
ほぼ左耳オンリーなんだけど、耳の穴の形とイヤホンの形があまりに合ってなくてそれで痛くなるというような感じ。
スキーブーツのくるぶしのとこが当たる、といえばイメージはつかみやすいだろうか(^^;

気温が低いときはプラスチックも硬くなるし、そういうことなのかなと単純に思ってたんだが・・・。

ついに“痛くなる法則”を発見してしまった。

それは、マスクしてるときに起こる。
わずかなことなんだろうが、耳にかかったゴムが耳そのものを引っ張って、微妙な何かが耳のあたりで起こっているんだろう。圧迫とかかな?
マスクをしてると必ず痛くなるわけじゃないけど、痛くなったときは必ずマスクをしてる。

納得した。

納得したのはいいんだけど、これじゃ冬場は音楽聴きながら歩けないなぁ。どうしよう。
ちなみに「冬にマスクしてるとメガネが曇って困る問題」も何ひとつ解決してない(^^;

押すなよ押すなよ(スクラムは押せよ)。

オリンピックを目の前にしてアレなんですが、ラグビーのワールドカップまであと1年半ほどになりましたよね。
思い出しますよね、あの南アフリカ戦!

あのときはみんな「日本でのワールドカップ楽しみだなー」って思ってたはずなんだよね。その日本大会まであとおよそ1年半。「まだ」か「もう」か。感覚的には「まだ」だと思います。マスコミも何ひとつ取り上げないし。

でもね、実は「もう」だったり。

こっそりチケット販売の抽選申込が始まってるんだよね~。
ネット上で某氏も言ってましたけど、チケットIDを作らなきゃならないし、今回はセット券だけだし、思ったよりも値段高いし、何より知らない間に始まってるし(笑)。
なかなかハードル高そうじゃないですか。そう考えると、抽選、実は確率高いんじゃないかと。

だからみんな、申し込むなよ申し込むなよ、絶対申し込むなよとダチョウ倶楽部的な言い回し。


2018年2月1日木曜日

加圧トレーニング[シーズン2]#54

自宅で加圧トレをするようになっておよそ4年半。いやマジで今後のやり方を考えないと、このまま尻すぼみになるぞ。

【2018年1月期】
トレーニング回数:1回

非加圧のコアトレは2回ぐらいやったなぁ。
あと雪かき。これはなかなか厳しいウエイトトレであった(^^;

主要メニュー
珍しくスキー行くって予定があったので、下半身多め。可動域は意識しながら。
横方向のランジをやったらこれがまた固い固い固い(涙)。

計測
前々月比、体重+0.5kg、体脂肪率-2.0ポイント。
シーズン2開始からは-3.2kgの+0.4ポイント。
長く続けてきた経験からすると、2週に1回はがっつりやらないと「維持」ができないのだ。毎週のほうがいいのは当然――という理想論を語ったところでどうにもならん。

先月分へのリンク