2018年1月16日火曜日

【平昌2018】開幕まであと24日。

日本代表団の目標は「メダル8個以上」「複数の金メダル」だそうで(違ったかな?)。
別にもっと取ってもぜんぜんかまわんのやで、と思ったりはしますが、こと「複数金メダル」についてはスピードスケート競技の女子だけで取れちゃうでしょ、と力強く宣言をしておきたいと思います。

まずは昨季から出るレースすべて勝ってる無敵の女王、500mの小平奈緒。負ける要素とかどこにもないです。たとえソチのときみたいに室温が20℃を超えて氷が融けようとも。これで金1個。

で、小平は1000mも代表なわけです。しかも世界記録保持者。これで金2個、と行きたいところですが、そこに立ちはだかるのが8年ぶりの代表、高木美帆。ファンなのでかなり嬉しい。
この2人はどちらが勝ってもおかしくない。最終レースで同走するという可能性もあるので、この直接対決は見逃せません!ってことはどっちかが優勝するからね、つまりは金2個(^^;

そして高木美帆は、今季W杯4連勝の1500mも金メダル候補筆頭。4年前の代表落ちの悔しさを、ここで晴らしてほしい。全開の笑顔が見たいっ!超ファン目線。
これで金3個。

そしてチームパシュートですよ。3000m団体追い抜きってやつです。1チーム3人です。
追い抜きといっても相手チームと半周ずれてスタートしますから、実際問題は追い抜けるわけないんでしょうが、あまりの速さに「もしかしてマジで抜いちゃう?」というぐらい強いっすよ、今の日本チーム。はい、これで金4個(確信)。

どうだ。強いぞスピードスケート陣。えっへん。

つまり何が言いたいかというと、美帆ちゃんガンバレ!ってことです(笑)。

見てて楽しいのは大人数でヨーイドンで滑るマススタートって競技。わちゃわちゃしてて実におもしろい。オススメ。
あと、静かに期待しているのがショートトラックのリレー競技。チャンスあると思うのよ。

え?男子?・・・また加藤条治が代表に選ばれました。確か4度目。以上(^^;

  • スピードスケート女子1500m 2月12日21:30頃
  • スピードスケート女子1000m 2月14日19:00頃 ←関係ないけどバレンタイン
  • スピードスケート女子500m 2月18日20:00頃
  • ショートトラック女子3000mリレー決勝 2月20日19:00頃
  • スピードスケート女子・男子チームパシュート決勝 2月21日20:00頃
  • スピードスケート女子・男子マススタート 2月24日20:00頃

■過去のプレビュー記事へのリンク
スキージャンプ

2018年1月15日月曜日

さんぽニスト、旧日光街道をゆく。その壱

これまで散歩してきた旧東海道、旧甲州街道、旧中山道とも「峠の手前」までたどり着いています。峠を歩くことは別にやぶさかではないですけども、「それははたして“散歩”の範疇なのか?」(笑)などとも思いつつ、いずれやりたい課題として取っておくことにしました。

というわけで4度目の日本橋です。見慣れた光景とはいえ、ここに立つと「さあ出発」な感じでワクワクしてきますね。
旧日光街道、まずは日本橋三井タワーの先から隅田川のほうへ向かっていきます。

小伝馬町、横山町、浅草橋、蔵前、駒形、そして浅草。
地名を並べるだけで歴史と伝統と格式を感じます。街並みには風情と重厚感があって。あまり縁のない土地柄なのでなおさらそう感じるのかな。

道はやがて雷門前に出ます。
お正月ですし、ちょっと寄り道。仲見世を通って浅草寺にお参りしましょう。
朝っぱらから浅草寺は大混雑。ただし日本人は少ない(外国人観光客のみなさんがやたらに目立つからそう感じるだけでしょうが)。

参拝した後は、手厳しいことで有名(?)なおみくじを。

どーん。大吉っ。
これを引き当てたことで運を使い切ったような気がしないでもないですが、「願い事は三つ叶う」だそうですよ。ドラゴンボールよりすごいですよ!

なんだかとっても晴れやかな気持ち(笑)で浅草をあとにします。
それにしても、東京スカイツリーは浅草界隈のどっからでも見えてそのたびに写真撮りたくなるんだよなー。美しいかどうかは別として存在感はすごいです(写真撮るとその迫力がなくなっちゃうんだけどね)。

ずーっとまっすぐ北上してくと、最初の宿場、千住宿に入ります。

#千住宿 #旧日光街道 #さんぽニスト

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千住って町はうまく言葉にできないけど、なんだかすごくおもしろい。
もともと大きい宿場町(大まかには現在の北千住駅を中心に、隅田川の千住大橋から荒川の千住新橋までって感じなのかな)ということもあるのかもしれないけど、やっちゃ場から脈々と続く活気、地元を盛り上げようとする気概みたいなもんが湧き出てくるような印象で。きっとこの町に一日いても楽しいに違いない、そんなことも思う。
ま、今日は先に進むわけだけど(^^;
あとは「奥の細道」がらみで松尾芭蕉を猛烈プッシュしてましたね。

そういえば千住近辺って線路がやたらに多かったな。南千住で交差しただけでもJRの貨物線(隅田川駅)、日比谷線、つくばエクスプレス、常磐線。ほかにも京成本線、千代田線、東武スカイツリーラインも走ってるから相当だ。鉄分補給にはもってこいです。たーのしー。
一方で川も多いんだよ。これはちょっとやなんだよ。だって橋渡るの怖いんだもん(←高所恐怖症)。

千住からしばらくは、「僕の脳内イメージの下町」にピッタリはまるような住宅街を進んでいくんだけど、埼玉県に入ったとたん、その下町が「ベッドタウン」に変貌したような気がした。大型マンションとか建売住宅とかね。まあ気のせいかもしれないけど。

そしてそこはもう草加宿。忘れないうちにおみやげの草加せんべいを買いますかね。お店オススメの炭火固焼き・天日干し、というのを購入。逆に言うとスペシャルな特徴があるわけではなかったり(^^;

#草加宿 #旧日光街道 #さんぽニスト

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神明庵っていう旧家を改装した観光案内所の前で立て看板を読んでたら、中から地元の方とおぼしき和装のおばちゃんおばさまが登場してきて「どうぞ休んでってください」と甘酒をご馳走になるの巻。
北風ぴゅーぴゅーだったので見も心もほっこりしました。おばちゃんおばさまありがとー。といってもきっと歳はそんなに離れてないはずだ(爆)。

草加宿を出たところで、街道は綾瀬川のほとりを進むことになるのですが、ここが今回の散歩の最大のハイライト!!
恥ずかしながら全然知らなかったんですが、約1.5キロも続く「草加松原」。その緑がとにかく鮮やかでまさに目の保養です。そして川の青との対比も美しく、おまけに防風林の効果もあるだろうか、冬の寒さも和らいだような。散歩よし、ジョギングよし、まさに市民の憩いの場所っていうんでしょうかね。
すごく素敵なエリアでした。

#草加松原 #旧日光街道 #さんぽニスト

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草加松原が終わっちゃうと・・・実に淡々とした道が続く――中山道でも見たことあるぜーみたいな風景だ。まあ当然だろうけども。

ちょっと飽きてきた(?)かなというところで、ようやく武蔵野線のガードをくぐって越ヶ谷宿に。
ちなみに宿場の名称は「越ヶ谷」のようですが、市の名前や駅名は「越谷」。ただし、越谷市「越ヶ谷」という地名もあった。こういうのって難しいよなー。四谷と四ツ谷とか、霞ヶ関と霞が関とか。

越ヶ谷宿には古い屋号を残した建物が点在してて、それが宿場の風情を醸しているとも言えるけど、言葉悪いですがちょっとボロくてさ、寂しさもあったり。

今日はここまで。 #越谷宿 #北越谷駅 #旧日光街道 #さんぽニスト

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そんなわけで今日はここまで。
それはそうと、冬のお散歩はお肌かっさかさです。保湿大事、ね。



今回の行程:日本橋~千住宿~草加宿~越ヶ谷宿。お昼ごはんは梅島駅前の中華料理屋でチャーハン。もちろんビールはなし。
ここまでの行程:[1]日本橋~越ヶ谷宿


2018年1月12日金曜日

【平昌2018】開幕まであと28日。

カタカナでピョンチャンと書くと「チャンピョン」とチャンピオンのことをジイさんが書いたみたいに読めちゃうし(3日ぶり2度目のダジャレ)、アルファベットでPyeongChangと書くとついつい「ペヤングちゃん」と読んでしまうし(嘘1)、平昌と漢字で書くとついつい「ひらまさ」とか読んでしまうので(嘘2)、弊ブログでは平昌表記でいきたいと思います(謎の宣言)。

2018平昌冬季オリンピック公式サイト(日本語版)→https://www.pyeongchang2018.com/jp/index

でさ、公式さん、これ(↓)誤字だよね(笑)。


オリンピック開幕まであと28日。
主に自分の気分を盛り上げるためにも少しずつ展望を書いていこうかと思っておりやす。

1月11日、SAJから派遣内定(一部)の選手が発表されました。


“レジェンド”葛西は8回目のオリンピック。単純におおよそ30年は日本代表であったわけで、それはほぼ平成の時代と重なるのですね。もはや教科書レベル。

が、その葛西が念願の金メダルを取るという可能性は・・・残念ながら限りなく低いと言わざるをえない。
男子ジャンプで可能性があるとすれば、初出場の小林潤志郎。トップレベルであることは間違いないけど、「トップ」ではないから、諸条件含め祈るしかないかな。風神様、何卒。

一方女子。ダブルエースの高梨と伊藤。
もし先シーズンなら、「ワンツーだぜっ!」と声高に宣言してたんでしょうが、今季はなんだか流れが来てない気が・・・。
オリンピックの神様が、ソチのぶんまで高梨のことを気にかけてくださることを。

・・・神頼みばかりで申し訳ない。
  • ジャンプ男子個人ノーマルヒル決勝 2月10日21:30頃
  • ジャンプ女子個人ノーマルヒル決勝 2月12日21:50頃
  • ジャンプ男子個人ラージヒル決勝 2月17日21:30頃
  • ジャンプ男子団体 2月19日21:30頃

今回の発表内容はジャンプ陣が中心ですが、ほかにアルペンの湯淺直樹、クロスカントリーの石田正子も内定。それぞれ3回目、4回目の出場です。超ベテランですよ。若手がんばれよ、と思うと同時に、集大成になるであろう両選手の納得のスキーを期待したいと思います。冗談抜きで、ハマれば入賞もあるしな。
  • アルペン男子回転 2月22日10:15頃(1本目)←平日かよっ(涙)
  • クロスカントリー女子30kmクラシカルマススタート 2月25日15:15頃

次回は・・・スケートの話でも書きましょうかね。

単位が足りない件。

めっちゃ寒い朝ですが、イヤな汗をかいて目を覚ましました。

「単位が足りなーい」(x_x)

なんか超慌ててました、イン・マイ・ドリーム。
ノートがないとか、授業出てないとか、そもそも履修してないとか。
留年するよーどうしよー、来年の授業料がー、とかとか。

リアルすぎて目からもイヤな汗が出そうですよ。

受験生のみなさん、期末試験が近い学生のみなさん、がんばってね。
俺みたいになるなよ。

応援してます。

来年の今ごろは坊主1号2号のダブル受験か。想像しただけで眩暈が・・・。

2018年1月11日木曜日

ローグ・ワン。

お正月といえばエンタメ映画っすよね。というわけで今回今さらながらに見てみた映画は「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」です。世間の皆さんがEPISODE VIIIで盛り上がってるところにもってきて、まさに“今さらながら”です(^^;

シリーズ第1作であるEPISODE IVは、レイア姫が盗み出されたデス・スターの設計図を持ってて、それをダース・ベイダーが追うというところから始まります。なんでそんなことになってるんだ、という経緯を描いたのがこの「ローグ・ワン」なのですが、それこそ「今さら」書かなくてもご存じのことと思いますです。

結論から言うとめっちゃおもしろかった。個人的にはEPISODE VIIよりもずっと。

親子の物語というシリーズ全体に流れる縦軸は持ってるものの、それにプラスして「仲間の物語」という横軸もしっかりと描かれてて。
それがつまり、「ローグ(rogue)がワン(one)になる」ということですかね(解釈はいろいろあると思いますが、僕的にはそんな感じ)。

見終わった後に気がついたんだけど、単純なハッピーエンドにしてしまうとすでに存在しているEPISODE IVにつながらなくなっちゃうわけで、ある意味せつない終わり方にしなければならなかったことは理解できた。
その終わり方に向けた流れが、スター・ウォーズというよりもアルマゲドン的な感動をこちら側に届けてくれたのかな、などとも思ったのです。好きなんですよ、あの手の映画(^^;

*  *  *

ハン・ソロことハリソン・フォードが主演してる「ブレードランナー」を超久々に見た・・・が、こんなんだったっけか。別に古臭いとかは思わなかったけど、まったく沁みなかったなぁ。うーん。当時はこの映画が好きと言うとオシャレな人に見える、という僕の脳内イメージだった。

2018年1月10日水曜日

本能寺の焼け落ちた日に。

今回今さらながらに見てみた映画は「本能寺ホテル」です。年末年始は時代劇気分?
スタッフ・キャストが「プリンセストヨトミ」のチームだと聞いて一抹の不安がないわけではなかったような気がしないでもなかったわけですが、こと主演の綾瀬はるかの“描写”(意味深)については逆にかなり期待もしてたりなんかしてたわけで(^^;
その期待は裏切られませんでしたっ!!(喜)これでもかの「π/」攻撃!!

それはそれとして(^^;

プロポーズされた男性の家族に会いに京都を訪ねた現代の女性。ひょんなことから「本能寺ホテル」に宿泊することになり、そのホテルのエレベーターを介して、本能寺の変の前日の「本能寺」へタイムスリップする、という設定。かの時代の寺は宿坊としても使われていたので、その意味ではまさに「本能寺ホテル」なわけですね。

で、本人の意思とは関係なく、現代と戦国時代を何度も行き来した主人公は、本能寺の変の期日を知り、さらに信長や蘭丸とも交流する中で「歴史を変える」ことについて、自らの人生と重ね合わせ、さまざまに思い悩む・・・。

本能寺の変は誰もが知る歴史上の出来事なので、タイムパラドックスとは相性は悪いはずなんだけど、「そこに落としどころを見つけましたか!」でした。それがクリアになったので、本来描きたかったであろう主人公の成長物語を素直に見ることができたかなと。

「やりたいことは何ですか」

くり返し投げかけられるこの問いに答えを出すために、鍵を握るのはやはり織田信長。堤真一の存在感はさすがです。この作品ではあえて抑え目に演じてたような気がする。

というわけで、歴史モノとはあまり思わないほうがいいかと思うぞ、と。
そういえば綾瀬はるかと堤真一って「海街diary」でも恋人役だったな。

・・
・・・

秀吉、信長ときたから、いっそ家康も作って三部作にする?

2018年1月9日火曜日

正月気分のタイムアップ。

「とんねるずのスポーツ王」駅伝やサッカー天皇杯から始まった正月恒例スポーツイベントも、この3連休でひと区切り。

強かったねー、千葉ジェッツ。

強かったねー、金蘭会。

強かったねー、前橋育英。

みなさんおめでとうございました!
出場されたすべてのアスリートのみなさん、お疲れ様でした。
今年はラグビーはほとんど見なかったなぁ。なんでだろう?

終わっちゃったねーという寂しい気分もないではないんですが、2018年の場合はすぐに冬季オリパラがありますからね。ブログ記事なんかも少しずつ書きながら、じわりじわりと気分を高めて行きたいと思ってます。

がんばれニッポンのアスリートたち!!
ぴょんちゃんでちゃんぴょん目指して(殴)。

*  *  *

気分を害される関係者の方々がいらっしゃったら本当にお詫び申し上げたいと思うのですが、【金蘭会vs東龍】という字面が、ある種の“コワモテな迫力”を伴って当方の目に飛び込んで来てしかたないのです。
つまり・・・「抗争」のイメージっす。すいませんすいません。


2018年1月5日金曜日

加圧トレーニング[シーズン2]#53

風呂上りに鏡に映る自らのポディ(あえての「」)を見るに、「緩んだな」という印象が拭えない。ベルトを締めた感じからは「太った」とは思わないんだけど、ゆるゆるな自覚症状が、ある。理由はわかってる・・・

【2017年12月期】
トレーニング回数:1回

・・・理由はトレーニングしてないから。超明快。
確かに12月は忙しかった。ただそんな中でも1回はトレーニングしてて、さらに年末の休暇に入ってからは時間は無為に流れてしまうほどあったのに。
腰が重いのだ――物理的な意味でも、比喩的な意味でも。

主要メニュー
主要も何も、1回だからねぇ(苦笑)。
上半身中心のフルメニュー。疲れからか僧帽筋のあたりが凝り固まってて、痛みすら感じるようになってたから、まずは可動範囲を広げつつ血流を取り戻すことを念頭において。

計測
前々月比、体重±0.0kg、体脂肪率(前々月比)+1.3ポイント。
シーズン2開始からは-3.7kgの+2.4ポイント。
自覚症状が数字にも出た。感覚ってすごいなぁ(←感心してる場合じゃない)。

先月分へのリンク

2018年1月4日木曜日

再開する日々の営み。

通勤電車が考えられないぐらいすいてて、もしかして仕事始めの日を間違えたかと思うほど。オフィスの電話も鳴らないし。

有給休暇の消化をすればよかったかしら・・・と夢のようなことを語る1月4日です。おはようございます。

箱根も終わってしまい(もちろんテレビ観戦の駅伝の話で、温泉行ったりとかしたわけではない)、今日から平常運転です。
どんなに周囲が静かでも、PCの中からあふれ出てくる仕事たちの群れは、確かに仕事始めだと告げているのです。

が、正月休み、あまりにダラダラしてしまったので、ブログに書くようなネタが今はない。ついでに書いてる時間もない。そういうことです。

2018年1月1日月曜日

謹んで新春の。

あけおめです。

平成、ついに30年ですよ。あのころ、30年後なんてまったくイメージできてなかった。だって生まれたばかりだったし(大嘘)。

数字上は区切りの年のような気もしますが、だからと言って、私は特に何も変わらんです。
いつものように私は私のスタンスで行こうと思います。ゆるゆると。ふわふわと。

本年もブログともども、どぞよろしくです。

↓個人情報というかネタというか、ダダ漏れなんで一部モザイク処理しております。