2013年6月12日水曜日

光の国のタブレット。

自宅のパソコンのご機嫌が悪い話はこないだ書いた。その後、キーボードと本体をつなぐヒンジが折れるという事態も発生(一体型ならではのトラブルだ)。使用には問題ないが畳めなくなった。
で、いろいろ物色してたんだけど、ピンとくるものがない。スペックだけではなくデザイン性も求めているので・・・もちろん一番大事なのは価格だけど(^^;

ならば、延命のためにあまり酷使しないように、PCでの作業は必要最小限にしよう。

というわけで、やって来ましたタブレットぉ!

某大型量販店に行ったら、本来値引きのないはずの製品なのに、「わけあり品」で3,000円オフ。ポイントもだいぶ溜まってたので、思い切って。

ちょっとしたブラウジングはこれで用が足りるのが何よりありがたいっす。もちろんサクサクと動いてくれるし(仕事でも使ってるのでスピードについては体感済み)。
ただ、某大手プロバイダのWebメールが開けない。おそらくは向こう側の問題だけにちょっと(怒)である。

遅かれ早かれ子供たちのゲームマシンになりそうな予感もするんだが・・・坊主2号が最近PCでブラインドタッチの練習をしてることもあるし、コンピュータリテラシーの一環と言い訳しつつ目をつぶろう。

専用のBluetoothキーボードが欲しくなり始めてるワタシ。ああ物欲が。

2013年6月11日火曜日

重箱の隅っこから。

坊主1号がこないだ図書館から借りてきた本。

ちょwwwおまwwww
「若者のトリセツ」って、これ新入社員教育の本だぞ、何読んでんだ(^^;

「いやー、読む本なくなっちゃってさ」

試験近いんだろ。教科書読め、教・科・書っ(笑)。

「できる人の30の習慣~なぜできるビジネスマンはチョコレートを食べるのか~」なんてのもあった・・・・ヤツはどこに行こうとしてんだろ(^^;

*  *  *

その1号の通う中学のジャージ。ビヨン・ボルグ愛用(古っ)のあのブランド品だ。とーちゃんの時代は高くて買えなかったんだぞ。ナマイキ(^^;

*  *  *

このビール(風の飲料)、おいしかったんだけど、缶そのものになんか違和感・・・缶に直接宣伝文句が書いてあるからかな?

いずれにしても暑い日にはやっぱオリオンに手が伸びる。これぞ沖縄の吸引力。あなどれん。

*  *  *

とある本を読んでて、ストーリーとは何の関係もないセリフ。

「・・・誰も気づいてくれないじゃないですか。」

「大丈夫。いま私が気づいたから。」


きゅん、ってした。いやん恥ずかし(^^;

ことのは、ってなんかいい響きだなぁ。

*  *  *

今年の初ラウンド。バンカーイップス絶賛悪化中(涙)

教えてもらったことを踏まえ、実はこっそりちゃんと練習を積んできた。当日朝もきちんと練習してそれなりに「やってきた」と思えた。いざ本番。

アドレスを取る。取る。取る・・・真っ白・・・・。

家に帰ってからスコアカードとにらめっこすると、バンカーに費やした打数が浮かび上がる。1つや2つならカワイイものだが、卒倒しそうな数字だ。もはや笑うしかない(泣)。

2013年6月10日月曜日

ブロックノイズ発生、アゲイン。

ちょうど2年前のこと。家のテレビに「ブロックノイズが発生した」と書いた。

その後何か対策を講じたわけではないのだが、あまり気にならなくなってた。が、ここんとこまた目立つように。

何か変わったかな?・・・あ、スカイツリー!

そう、ちょうど地デジの電波がスカイツリー発に切り替わったころ。タイミングとしてはやはり近所の「新幹線通過最中」で間違いなく、チャンネルはNHK(ch1)とEテレ(ch2)に限定される。

これは「あまちゃん」の視聴に影響がある(切実)。じぇじぇじぇ。

ということで、縁がないと思ってた地デジコールセンターに登場いただくことと相成りまして。

あ、地デジコールセンターじゃない。「東京スカイツリー移行推進センター」だ。

これが対応が早くて電話したらあっという間にやってきて、そんでもってあっという間に調整して。逆に驚いた(^^;

やったのはアンテナのとこのブースター調整、それからちょっとしたアンテナ角度の調整。

ということで電話してからわずかな期間でブロックノイズという不具合解消。「完治」ではないけど、ストレスなく視聴できるレベルにはなった。
ついでに見れなかったいわゆるUHFも映るようになってしまった。「なってしまった」ってのも変だけど(^^;

ちなみに、ウチまで来てくれたの、遠く大分の業者さん。どうやらスカイツリー移行に伴って駆り出されてるそうです。大変なんだなー。

「いやー、東京の障害物、こんなに多いとは(笑)」だそうで(^^;

ありがとう。助かりました。ぺこり。

2013年6月7日金曜日

黒か白か、選べなーい。

今回の今さらながらに見てみた映画は「BLACK&WHITE/ブラック&ホワイト」(たぶん原題は違う)です。

凄腕CIAエージェントのコンビが1人の女を取り合って派手にドンパチやりあう、という設定だと思うんだけど、想像してたのとちょっと違う感じ。

設定そのものは確かにそうなんだけど、たとえばCIA内部のチーム同士のいがみ合いとか、わざわざ密入国してくる悪玉の親分とか、まあ気持ちいいぐらいバッサリ。そんなサスペンスアクション的なのは何にも描かない(笑)。
かっちょいい女性上官がいたんだけど、まったく触れられず(^^;

すべてを小道具にして進行する、ただの「ラブコメ」(ちょいエロ含む)だったの。

内容は薄っぺらいし、オチもまぁ・・・あれだ。でもね、そのわりに結構楽しんで見れたりする不思議(^^;

気楽なデートムービーってとこなのかな。ま、僕はひとりぼっちで見たんだがね(涙)。

今回見たのは吹き替え版。英語を理解しない僕にとっては、字幕を追わなくていいのがちょうどいい。吹き替えならではの笑いどころもあったし。

個人的ツボは・・・青海苔?

もう一度言うけど、結構楽しい。

*  *  *

そういえばサスペンス的なのはこんなのも見たなー、ということでひと言コメント。

探偵はBARにいる
やっぱり原作の「俺」と「大泉洋」は別の存在だ。ここまでイメージが重ならなければ逆に気楽。2時間ドラマを見ているような気分でちょうどいい。

劇場版 SPEC ~天~
この物語に漂う雰囲気はけっこう好き。でもこの作品そのものは惰性で見た感じ。「結」もきっと劇場には行かない。ちなみに最後の戦いの日は僕の誕生日だ。どうでもいいけど。

2013年6月6日木曜日

加圧トレーニング#120

気温が上がってきて(ついでに湿度も上がってきて)、体がかなり動くようになってきた(ついでに汗もかなりかくようになってきた)。もちろんケガしてたところも。

久しぶりにマシンを使ってレッグプレス。ケガから復帰のふくらはぎ、本格始動だ。

「今までよりも1枚、軽いんですよー」

ギリギリとは言わないけれど、負荷が軽いわりにかなり重さを感じる。つまり、鍛えてつけたはずの筋力が落ちたってことだ。戻るかな。どうだろね。

メニューには引き続き、コア、股関節あたりにビリビリくるようなやつが並ぶ。

で、今日の新作は「V字腹筋」。おお、なんだか懐かしい響き~♪

ちょっとお絵描きするのがめんどくさかったので、文字の羅列で表現しております。すんません。

実際のところはV字腹筋とはちょっと違うんだけど、まずはマットに仰向け、でV字の姿勢。といっても、ものすごく鈍角なV字。

足はまっすぐで、床から10cm程度浮かせる。もちろん足には加圧ベルト。頭側は上体を丸めてへそを見るような感じの軽い腹筋動作でキープ。手は頭の後ろ。
この時点でおなかがぷるぷるしてます(^^;

この状態から、両足をゆ~っくり水平に左右に開いていって、ゆ~っくり閉じる。股関節しっかり開いてぇぇぇ。

この「ゆ~っくり」が厳しい!!
腹筋の上のほうも下のほうも、股関節も、足そのものもキツいっ。早く閉じたい、早く20回終わりたいっ。うううう。

「もっとゆっくり~。もっとしっかり~」
(にやり←僕が想像するトレーナーの表情)

次は同じ姿勢から、片足ずつ「右上げて~、左上げて~」とパタパタ。むしろこれがラクに感じる不思議(笑)。

・・・あ、汗でマットに「僕の型」がついてる(笑)。

トレーニングが終わってからも顔は真っ赤なまま吹き出す汗は止まらない(*^^*)
ご近所の知り合いに会いませんようにと祈りつつの帰り道。

今回なぜだか周囲がおっさんだらけ。若い女性がまわりにいるとヘンに力が入ってしまうので(照)、そういう意味ではよかったのか。ただ、正直テンションは上がらない(^^;

2013年6月5日水曜日

ど真ん中に蹴って、地球の真裏へ。

本田がボールをセットした瞬間、我が家では大騒ぎ。

「本田なのか・・イマイチ信用できない」「かと言ってガチャさんでもちょっと怖い」「阿部勇樹を呼んでこい(←それはムリ笑)」

「ゼッタイど真ん中蹴るぞ!」「バレてたら止められるぞ」「ひぃぃぃぃっ」

・・
・・・どーん!

ホッ。シュウォーツァーには気づかれてなかった(^^;

2014 FIFA WC Brazil Asia Qulifiers FinalRD GroupB #7
△JPN 1-1 AUS


選手、関係者、サッカーファミリーのみなさんおめでとうございます。埼スタに集ったみなさん、心底お疲れ様でした。帰り、大変だったでしょ?
TVカメラに抜かれることの多いゴール裏の最前列に似たような濃い化粧をしたどこぞの売れないタレントみたいなおにゃにょこが大量に陣取ってるのはなんだろう。

勝因(引き分けだけど)は、△とかインテルさんとかにさんざん煽られた「気持ち」かも。特に前半の非常に高いDFライン。「意地でも引くもんか」という姿勢が見えた。そう、「戦う姿勢」ってやつだ。そういうのってとっても大事だと思う。うん。

*  *  *

以下マニアの妄想なので読み飛ばし可(^^;

さていよいよここからが本番。が、ここんとこ、なんとなーく手詰まり感があるのも事実。

本田がいれば存在感が抜群だし、岡崎が入れば前線が活性化して、結果香川のとこにチャンスがやってくる――。だとすれば、本田をトップ下にせよトップにせよ中央に置く「4-2-3-1」を採用するのが本筋。それはルーニーやファンベルシーの脇で輝く香川を活かす、という意味においても。

だからブルガリア戦での3バックは「本田不在時」の形成が目的だったのではないかと。トップ下がゲームを作るのではなく、攻撃の起点はサイドでの数的優位(前線の1枚をサイドに張らせたり、両CBをワイドにさせたのもその一環かな)。
「3-4-3」と「4-2-3-1」のどちらが攻撃的かなんて議論にはあんまり意味がないが。

じゃあその3-4-3はどうだったか、ある程度は機能したかなと思う。香川マンチェスター真司ユナイテッドが、動きながらボールを受けたり前を向いたりすると相手DFがドキドキする・・・慌ててたから。自分で仕掛ける余地もあるからね、それだけでも意味はありそう。

で、オーストラリア戦で栗原を入れたとき、単純に3バックにするのかと思いきや、どうも今野をスライドさせての4バックに見えた(ちょっと吉田のポジション取りがブルガリア戦と違うように見えた)し、直後の失点後、得点が必要な状況においても「攻撃的」とされる3バックへシステムを変更したようには思えなかったので・・・。
栗原は単純に高さ対策だったのかな。あの時点では無失点でいけばOKだったわけで。

これをどう考えようか。個人的にはザックは3バックを放棄したわけではないと思うんだよな。ただし、「本田」という背骨ありきのときは4バック、ってことかなと“僕は”思ってまーす。

日本代表にとって、組織力は生命線。だけど短期間の代表合宿で「戦術」を熟成させるのは大変。だからこそ、消化試合になったイラク戦、どういうメンバーで、どういう戦い方をするのか。コンフェデでは何を目的にし、何を達成するのか。この手詰まり感から脱するために、ザッケローニは今何を思う。

あー、夜中に書いたから支離滅裂(笑)。

(リンク)
最終予選#1「10年後の快勝。
最終予選#3「アジア品質。
最終予選#4「神の魔力に屈せず伊達男の勝利。
最終予選#5「まもなくブラジル到着、って言ってもOK?
最終予選#6「ブラジル行くのにちょっと回り道。

2013年6月4日火曜日

最強のシャドウ・キャビネット。

室積光「史上最強の内閣」を読了。「あ、『都立水商』の人か」と読後に気づく(^^;

日本がピンチだ。やって来たのは本当の内閣!!・・・とまあ、そんな感じ。なので、愉快痛快抱腹絶倒系のおちゃらけ小説だと思ってた。

が。

思いのほか、硬派。相当に現実を下敷きにしているせいで、世界情勢を含め、いろいろなことを考えさせられる場面が多々。

いくら読者数が僅少とはいえ、政治的な主義主張をブログという公の場で語るというのは趣味ではない。だけど、この小説はおもしろい、と言ってみたい。なんというか、溜飲が下がる部分が多いんだ。著者の主張もわかんなくはないけれど、逆にちょっと書きすぎ、と思うとこもアリ。

夢物語だとは思う。思うけれど、「平和っぽい」世の中に生きている僕たちが、実は・・・という場面に現れてほしい、いわばヒーローものなんだとも思う。
アクが強くて個性豊か、ブレてないから強烈な発言も自信満々、そしてもちろん結果も出す。まさにヒーロー像そのものだ。

いろいろ考えながら読んでたら、読んでて一瞬、現実社会と混濁した。
ちょうど、読んでる横でラジオからアジア情勢のニュースが流れてきてね。ちょっと二条政権の活躍に期待しちゃったじゃないか(^^;

もちろん予想を超える展開で、最終的には実にエンターテインメント。そしてドキドキハラハラのラストシーン・・・。おおっ。

そして迎えるエンディングは・・・「サザエさん」「島崎藤村」という2つのキーワードには完全にヤラレた!
実に素敵な読後感が心に残った・・んどすえ(^^;

それだけに、「解説」にガッカリ。いい読後感が台無し。ぷんぷん。

これアメリカあたりが舞台だったら「ザ・キャビネット」とかタイトルつけて映画作っちゃったりするんだろうけど、日本の場合は無理だろうな・・・でも作中に出てくる記録映像は見てみたい。

2013年6月3日月曜日

2013年度ショカールOB会理事会

50周年記念総会は11月9日(土)の夕刻から。みんなスケジュール帳に書き込んでおくように!!

自分メモ。
  • 11月9日の50周年総会の件、24期の前後5期で約50人参加との情報。換算すると、予定していたホテルの150人規模の会場ではとても実施不能。ということで300人規模の会場に変更。場所はこちら(計画中)。オサレ。
  • ウチの代はなんとかいつもの倍は参加してもらいたいなぁ~。目標300人だから、みんなよろしくね。
  • イノマタ、トミケンにも声をかける、とのこと。
  • マスターズの幹事予算がついた。ありがとうございまする。ぺこり。
理事会の席が居酒屋、しかもちょっと時間が合わなかったので、まあいいかと20分ほど「ひとり0次会」実施、すいません。んでもって、「飛び込み」した2次会は大先輩と大後輩と。楽しかったなー。と余韻を引きずり「ひとり3次会」実施(笑)。なお、この文章は「ひとり3次会会場」にてカタカタ下書きしたものです。
今日のカラオケは「よろしく哀愁」と「ふたりの夏物語」・・・他多数(^^;


ビール、サワー、ビール、ハイボール、バーボン、ラム、焼酎。どう考えても飲みすぎ>俺。

2013年5月31日金曜日

ナツ・クツ。

坊主2号の運動会の最中、ご近所の奥様に「パパさん、いつも派手」と言われたわけですが、それが何か?

衣替えです。クールビスです。夏服です。おかいものですっ!

この夏、メンズはクロップドパンツがむやみにオススメされています。あるいはロールアップ。そうなると、ポイントは空いたスペース(笑)、つまり「靴」。

サンダルもいいし、少しゴツめなのも悪くない。
でも今年はデッキシューズ復権!!です。底の白いゴムを曲げると波打つトレッドが顔を出す、アレですよ。

・・・俺たちの時代(笑)。

ガキのころからの憧れ、デッキシューズで一世を風靡した“あのブランド”をついにゲットであります。感涙(^^;
実際にはデッキシューズではなくドライビングシューズ的なローファーを選びました。素足(笑)も似合いそうなやつ。

ということで勢いつけて、ジャケットやらシャツやらインナーやら・・・いやー止まらない。でも楽しー(^^;

UNIQLOに行ってみた。アダム・スコット、ノバク・ジョコビッチ、ケイ・ニシコリの写真が迎えてくれる。ポロシャツが欲しくなってしまう・・・はっ。おまえら全員仕事着じゃん、そのポロシャツ。そりゃ似合っててカッコイイわ(^^;

*  *  *

あ、しまった。パンツ(ズボン)買うのが当初の目的だった。忘れた(^^;

2013年5月30日木曜日

行きたかった。勝ちたかった。

カバンの中にこっそりレプリカとタオルマフラーを忍ばせ。定時に抜けて埼スタ、行っちゃおっかなー。

「17時終了予定の件、19時終了になったんで。対応お願いします。」

あ、そう。かしこまりました・・・全力帰宅、ホームもホームでスカパー!。「ダンボール戦記」を見ようとしている坊主どもからチャンネル権を強奪。

ACLのために未消化だった第9節、キックオフ。

・・
・・・

重い。梅雨入りして急に湿度が上がった中での中2日。たとえば興梠のポストプレイ、原口のトップスピードでのボール扱い、那須や槙野の縦パスへのアプローチ、啓太や柏木の判断・・・どれもこれも重い。遅い。

そんな中、フレッシュなのは平川の怪我で出番が回ってきた形の関口。くしくも古巣対戦、誰よりもアグレッシブに、レッズのフットボールのキーになることを期待した。期待したんだが・・・開始早々軽い守備を見せて、簡単なボールロストもたびたびあって。ちょっと残念だったな。

そんな中、途中交代で入ったマルシオは活発な運動量でチームを力づけた。「差」ですな。

そのマルシオのドリブルと原口の技術で得たPKを阿部が沈めて先制。時間は80分。そしてクローザー暢久の投入まであとワンプレイ・・・あうう。

2013 J.League Division1 #9
△浦和 1-1 仙台

結果はしかたないな。仙台のゲームだったと思うよ(仙台のプレーぷりは相変わらず好きになれないが)

・・・勝てそうだっただけに相当悔しいわけだけれども。

チームをより強固なものにするために、個人のプレイも向上させて。中断期間の大きな課題をもらった試合ととらえよう。
幸い代表に連れていかれることもなく、全員で中断期間を過ごすことができる。再開後、より上を目指すために。前向き前向き。

*  *  *

ワールドカップ最終予選の番宣も兼ねて、テレ朝「怒り新党」で取り上げられたのは「新・三大 サンフレッチェ広島の奇策」。懐かしいねぇ。
ほぼ全編槙野劇場、浦和では絶対できない所業の数々(笑)。動画もどっかにあるんじゃないかな。ぜひ。「新・三大 サンフレッチェ広島のゴールパフォーマンス」にも期待(^^;

・・・夏目ちゃん可愛い。ぽっ。

当面書き続けます。
「弊ブログはJリーグの2シーズン制移行に強く反対するものであります。」