浦和の先発発表は、これまでずっと「ポジションと並びの順に発表する」のが決まりのようになってた。それはチームの歴史の一部と言ってもいい。
??水戸戦 スターティングメンバー?? ???10/17(土) ??16:00 ??水戸信用金庫スタジアム #UrawaRedDiamonds #urawareds #浦和レッズ #WeareREDS #Jリーグ https://t.co/yFM5hRKDmI
— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) October 17, 2026
そしてこの発表を見れば宮本アンカーの4-1-2-3としか思えず、アップのときにもそのような形で練習していたと解説の戸田さんも言ってたし。
が、実際には宮本は3バックの中央で、3-4-2-1。まるで選手の配置が違う。
対策を考えていたであろう下位の水戸に対して、なんと「こすい」ことを。
恥ずかしくて悲しい気持ちになりますよ。
そこまでしていながら、結局ボールを持ったとき(持たされたとき)の準備が何か仕込まれていたようにはまったく感じなかった。
さらには約80分間の数的有利も生かすこともできなかった。ボザがどんどん前に出られるからチャンス自体は作れてたけどね。
水戸 0-1 浦和○
終わってみれば勝ち点3取れたので、こういうサッカーを求めているチームとしてはその結果のみをもって十分なのだろうな。こすいことをするチームに未来はないと思うのだが?
てか、80分の水戸のファーストシュートで負けてた可能性もあったんよ。
0 件のコメント:
コメントを投稿