男女がいて恋に仕事に――安いテレビドラマみたいな設定だったような気がするような気がしないでもないのだがどうだろう。今日の夢の話だ。
内容は全然覚えてない。
ただすごく新鮮というか初体験だったのが、その主役っぽい男女の両方の視点を、夢を見ている僕が持っていたということ。いわばひとり二役。
男性である僕が女性視点を持つこと自体がおそらく初めてだし、起きた後も何か不思議な感触が残っているのだけれど、であるならばこそ、内容をちゃんと覚えててその視点から見えたものが記憶に残ってればよかったのにと思う。
なんだか無念である。というだけの話。
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