2008年6月9日月曜日

ぺきんへのみち。

苦しい苦しい展開の中、イタリア戦の教訓を生かして・・(かな)・・、見事五輪出場権を得た男子バレー。
素直にうれしかったな。

「おじいちゃんのような松平さん、お父さんのような大古さん」

インタビューでの植田監督から出た2人の名前に、ちょっとジーンと来ましたね。
人はつながっていく。
結果は別にしても、それはとても幸せなことなんだと。

と同時に、この2人で思い浮かぶのはやはり「ミュンヘンへの道」ですよ。おっさんですねぇ。すいません。

で、ついでに思い出してしまったのが、「金メダルへのターン」。
Speedoのレーザーレーサー、リアル「とびうおターン」ですから。
北島の記録、いくらなんでも更新しすぎ。いや、もちろん「泳ぐのは俺だ」はその通りだとは思うけども。

もし、あれがミズノやアシックスが作った水着だったら、とっくに「ルール違反だから使用禁止」になってるような気がするんですけど。違いますか?

話は戻るけども、植田さん、コートに前のめりに倒れって、どうなのよ。
いや、とってもかわいかったよ(^^;

あ、バレーも水泳も、オリンピックでの選手の皆さんの活躍を祈念しております。
わくわくさせてほしいなぁ。

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