ゴールデンウィーク前半が早くも終了。
「あれー、何してたっけ?」
この3日間、具体的にしたことで思い出せることってすごく少ないわ・・。クルマのエンジンは一度もかけなかったし。
スウェット姿のままジャンクな昼ご飯をたっぷり食べて、満腹感のまま昼寝をして、気がつけば夕方で、冷蔵庫からビールを取り出し、ときどきスマホをいじったり数独やったり(笑)。結構幸せな過ごし方だとはと思うけど、相当に自堕落。
FBとか見るとみんなアクティブで楽しそうに休日を過ごしてるように見えるけど、考えてみれば「家でグダグダしてます」なんてアップする人はいないもんな(^^;
そして何とはなしにテレビを見る。気が向いたら映画だ。
そういえば前よりも見てる映画の本数が多いなーと、ふと思う。それはたぶん、最近家にいる時間が長いからかな。
家にいるからと言って、子供たちが遊んでくれるわけでもなし(泣)。それぞれに本読んだりしてるからねー。
こないだ坊主1号に「小学校6年間で何冊ぐらい本読んだ?」って聞いたら、しばし足し算をして「・・1700冊ぐらい」と。俺の人生分よりも圧倒的に多い。以上親バカ自慢でした。
となると相手はテレビ、ってことになっちゃう。それから、酒。
以前は特に平日に家で酒を飲むなんてことも少なかったから休肝日を作ることもそう難しい話ではなかったんだけど、家で飲むことが増えると、毎日毎日ダラダラと、そんな感じになっちゃうなあ。外で飲むよりは1回あたりの酒量そのものは少ないんだけど。
考えるほどにダメ人間だわ~。でも・・・ま、いいや。
ゴールデンウィーク後半はちょっと動きます。坊主2号と二人旅。その前に月末月初のお仕事お仕事(^^;
2013年4月30日火曜日
2013年4月28日日曜日
無念。
・・・そのひと言。2013 J.League Division1 #8
●浦和 0-1 清水
負けるパターンは、「これ」しかないだろうな。
阿部が1試合休めることになった。よかったよかった。・・・ととらえることにしよう。前向きに。
(追記)
【totoを当ててスキーを買おう企画9】第622回=購入:1600円/的中:5/13試合・・・浦和が負けたとはいえ、この結果は・・・。引き分け7試合とか、無理でしょ。
2013年4月25日木曜日
雨のチャンピオンズリーグを行く。
あれほど楽しみにしてたACLなのに、僕自身まだ何もしていない。というわけで
嵐を呼ぶ男は今日も健在(笑)。ミストサウナのような大量の霧雨(なんか表現ヘンだな)、強い南からの風。北スタンドの僕たちは真正面からシャワーを浴び続けている状態で、カッパのフードはめくれあがるし、そもそも顔はぐちょぐちょだし。ただ、そんなことはお構いなしに、スタジアムに渦巻くエネルギーはすさまじかった、と思う。そして選手たちも気迫で相手を大きく上回った、と思う。
AFC Champions League 2013 GroupF #5
URAWA RED DIAMONDS (JPN) 3-2 GUANGZHOU EVERGRANDE (CHN)
興奮してたので記憶あいまいだし、VTRも見てないので、間違ったこと書いてるかもしれないがご容赦を。
- 試合前、広州のスタメンの最後に名将マルチェロ・リッピが紹介される。「半べそにしてやる」と思う。メラメラ
- 最初の軽~いコンタクトプレーでファウルを取られる。こりゃ今日の主審ヤバいな、と直感。その後もものすごく不安定でかつ浦和不利な笛多し。ま、PKを2本取ってくれたから・・・(^^;
今日調べたら、2011年アジアカップ日本-シリアで「長谷部のバックパスに端を発した、明確なオフサイドを見逃し川島一発レッド+PK」とした、あの審判だった! - 広州、やはりでかくて速い。スペースに蹴って「よーいどん」。それだけで決定的になるんだからそら恐ろしい迫力。でも風下の後半になればきっと持たないはず。
- 1失点してかえって火がついたか、風上になった後半は怒涛の攻撃の連続。カウンターの余地すら与えない。
一気の大逆転。しかもすばらしいファインゴール。平川→興梠も、阿部→槙野→阿部も(守備的なポジション同士のワンツーでゴールなんてすごすぎる)。 - あ、リッピ退席処分みたい。個人的目標達成(毒)。
- スローがエリア外だったとして、加藤がハンドを取られる。メイン側の副審もちょっと怪しい自己主張が多い。もしかしてリッピをチクったのもあの人かな?
ちょっと順大のキックが不安定。君の足技が起点なんだから・・・。 - 選手を入れ替えて試合を終わらせにかかった最終盤、セットプレーからゴールを割られた(ように見えた)。けどオフサイドで取り消し(ほっ)。抗議してる選手もいなかったから、そうだったんだろう(と思う)。プレーを再開しようと加藤がボールをセット、選手交代でプレーが止まっている間に、かの副審が主審を呼びつけた(ように見える)。で、結局自分で出した(?)オフサイドをなかったことにしたらしい。ゴールが認められた?「エエエエエエェェェ???」
- アディショナルタイム、イラついた相手選手が山田暢久を突き倒して一発レッド(さすがに目の前だったので主審も見逃さなかった)。浦和一筋20年のレジェンドに向かって何しやがる(怒)。退場した選手、味方に怒られてた(ように見えた)。この退場劇で事実上の試合終了。
ふー。この「戦ってる感じ」がやっぱり“チャンピオンズリーグ”。シビれるねぇ。
これであと1試合、わずかな可能性だけど望みをつないで戦える。
・・・中国・広州さん、韓国・全北さん、フェアプレーをお願いしますよ。いやマジで。
2013年4月24日水曜日
【ら~めん】麺屋武一@新橋
恒例ゴルフ行の前の一杯。この時点ではゴルフが中止になるとは夢にも思わず(^^;ラーメンマイスター(大袈裟)である同期のMちゃんと、オーナーがお友達だという先輩のKサンに連れられて向かったのは新橋の「濃厚鶏そば 麺屋武一」。
念のために書いておくけど「たけいち」と読むんだよ。「ぶいち」ではない(内輪ネタです。すいません)。
店のウリは、店名どおりの濃厚な鶏スープ。醤油と白湯の2本立てだけど、より鶏の味がわかりやすそうな濃厚鶏白湯そばをチョイス。
オーダーした後改めてメニューを見ていると、ふと赤い文字で書かれた「奥久慈卵かけご飯」の文字が目に入る。
・・・ごくり・・・しかたないな。うん、しかたない。「すいませーん、卵かけご飯追加してくださーい」(^^;
先に出てきたのは卵かけご飯。味わい深い卵。薬味として用意された細かく切った鶏のささみと刻みネギ。日本人でよかった(笑)。あっという間に平らげてしまいましたー。
そしていよいよメインの鶏そば登場。
スープはまさに“濃厚”、コラーゲンたっぷり~。なのに無理に濃くしたような感じもなく、強くしかもまろやかに鶏のうまみが広がる。おいしーっ!
そのスープがまとわりつくような麺との相性も抜群。けっこう分量もあったかも。でも夢中でぐいぐい食べてしまいました。卵かけご飯食べてたのに(^^;
柔らかーい鶏チャーシューも、スープのことを考えればこの薄味がベストじゃないでしょうかねぇ。1つ入ってた鶏つくねもイイ!(このつくねで酒飲みたい)
個人的にはちょっと入ってた「粗く刻まれたネギ」がすごくアクセントになって楽しかったです。アクセントという意味では穂先メンマもだな。
当然のように完食・完飲、いやー、おいしかった。ちゃんとした鶏料理をいただきました、って感じでした。
場所柄「飲んだ後」って考えそうだけど、むしろ「飲む前」にオススメしたい一杯。ごちそうさまでした。
ちなみにKサンが「醤油」を注文していたのでちょっとスープを飲ませてもらったんだけど、こっちも醤油が主張しすぎることなく繊細に仕上げられてて、鶏のうまみがよく感じられる。さすが店のイチオシ。
JR新橋駅烏森口から西新橋方向へまっすぐ。日比谷通りに出るひとつ手前の信号(新橋三丁目交番前)を左、最初の路地を右に入ったとこ。
2013年4月23日火曜日
落ち着いてダービーを見るの巻。
今シーズンのさいたまダービーはマスコミ的にも取り上げやすい条件がいろいろとそろっているせいか、ちょっと騒がしかった。だけど、浦和は「やり続けるのみ」。むしろ煽られてプレッシャーがかかっていたのは大宮のほうだったと思う。が。
2013 J.League Division1 #7
強いほうのさいたま 1-0 弱いほうのさいたま●
さいたまダービーは2年連続、春ゴルフの週末。そんなわけライブは見れず、やっとこ録画を見た。試合結果はわかっていたので(いろんな人に「デスゴールのせい?」と聞かれるのにちょっと辟易(^^;)、わりと落ち着いてフラットな目で見れたと思う。
・・・(視聴中)・・・[■停止]ピッ・・・ふぅ。残念ながら、大宮の完勝だと思います。「浦和は強かった」なんてJ's GOALに書いてあったから期待しちゃったじゃないか。
例年のダービーのときの「なんだか突然強くなった」感じではなくって、非常に統率された意識の高いフットボールを展開されて、ちゃんとねじ伏せられてしまったかと。強かったっす。ベルデニック恐るべし。
マンツーマン的な守備に最も対抗できるであろう原口の負傷退場、そして失点場面が那須の治療中だったという不運はあれど、それでも結果は変わらなかったかな・・・。
でもさ、浦和は、やろうとしていることが間違ってたわけではなくて、やろうとしていることが上手にできなかっただけ(ま、それはそれで問題なんだが)。こういう試合もあるだろう。もう一度言う。「やり続けるのみ」。
あれ?秋ゴルフの週末もダービーじゃん・・・。
【totoを当ててスキーを買おう企画8】第620回=購入:800円/的中:8/13試合・・・浦和敗戦にも関わらず健闘。この7~8試合的中からさらに上の段階にいかに進むか。今節の試合結果と見比べると、この先はかなり難しいなぁ。
2013年4月22日月曜日
幻の第49回ショカールコンペ。
まぼろし~~~!IKKOさんの本名はかずゆきというらしい。
早朝、幹事のS君にかかってきた1本の電話で目が覚める。窓の外を見やって我が目を疑う。「こ、これは幻ではないのか」と。
* * *
すっかりFacebookで大盛り上がりしてしまったので、今さらな感じもするけれど、一応自分の備忘として書いとこうかな。
「雨、降らなきゃいいね」
「寒そうだね、明日何着ようかな」
49回目のショカールコンペに集まった面々、そんな話題の前夜のハンディキャップ委員会。組み合わせを決めるだけで大笑い。こんな楽しい酒もなかなかない。すっかりいい気分で(やや飲みすぎて)布団に入る。zzzz
そして朝5:45、ゴルフ場からの電話。「雪のためクローズです」と。見れば宿の前は一面の銀世界。空からは大粒の雪が降り続く。
雨×寒のコラボ。それがもたらしたのはまさかまさかの季節外れの大雪。
1991年秋の第7回大会以来の中止。あのときはまともに前が見えないほどの大雨で自主的に中止したんだったな。物好き数名はラウンドしたんだけど(俺含む。若かったな・・)。
とりあえず朝食食べながら対策会議。現地で借りたレンタカー含め、車は半分以上がノーマルタイヤ。積雪は10cm近い。そもそも宿前から公道に出るまでの急坂ありの未舗装路100mが通れないだろ――。
スタッドレスを履いた車が1台、道路状況の確認に出発。戻ってきて「無理ですね・・」と。
ああでもない、こうでもない。車置いて電車で帰京、来週にでも取りに来る?とか、もう1泊して明日朝帰る?、いや明日の朝はもっと冷えるらしいから凍結するぞ、とか。
でもちょっとみんな楽しそう。ゴルフするより、面白いネタを仕入れたことを喜んでるかのようで(爆)。
冷静に考えれば結構追いつめられてる状況なのに、車座になって談笑談笑。さすがに酒は飲めないけれど、完全に宴会している雰囲気だ。
やっぱりこういう仲間っていいっすな。そう思わせてくれた朝だったのです。
幸い徐々に気温が上がってきて雪が雨に変わり、一気に道が見え始めた。おかげで無事にノーマルタイヤのまま帰途に。ゴルフはできなかったけど、2日間、本当に堪能できた。楽しかったー(^^;
ということで次回仕切り直しの49回大会は、10月6日の日曜日、雪が降らないように例年よりも3週間ほど繰り上げて(笑)、同じ鹿島南蓼科GCでリベンジです!
前回大会はこちら。
ちなみに、50周年総会は11月9日らしいですわよ。
2013年4月19日金曜日
【ら~めん】葉月@目黒不動前
うまいか、おいしいか、どっちかです!(c)戸田恵理香(嘘)かの有名店「葉月」の不動前店。雪谷大塚の本店とは別の味らしい。
なんでも今年に入って味も量もリニューアルしたんだとか。と、お店のお兄さんが教えてくれた(^^;
へんぴな場所にもかかわらず(失礼)、ランチタイムは満席。ちょうど1席空いてたのはラッキーと言っていいんだろうな。ちょっと考えたが、注文は具材多めの「特らぁめん」1000円也。
麺を持ち上げるたびに煮干しの濃厚な香りが漂う。ものすごく濃い出汁だと思うんだけど、いやらしい香りじゃない。スープも濃厚だが決して「しょっぱい」とか「きつい」ではなく柔らかな印象。
そしてこの強いスープに合わせる麺は極太300g(!)。並盛よ。スープとの相性と絡み具合の良さに加え、噛み応え、味わい、そしてのどごしの三拍子が揃う。
具材の水菜、玉ねぎもいいアクセントだし、柔らかいチャーシューもおいしい。味玉は言わずもがな。
この味にしてこの分量。むしろ1000円は安いとさえ。最後の一滴まで完食・完飲です。
・・・上手に表現できませんが、うまいか、おいしいか、どっちかです!!
桐ケ谷通りとかむろ坂の交差点。不動前駅からだと目黒不動尊を目指せば途中きっと通ると思われ。駅から徒歩5分強。山手通りからなら信号2つかむろ坂を上ったとこ。
2013年4月18日木曜日
バトルシップぅ。
何というか、その、これぞアメリカ娯楽映画!ってことでいいかな。
日米同盟、パールハーバー、絆・・・言わんとすることは十分にわかる。が、それを上回って余りあるおバカっぷり(決してけなしているわけではないです。つまらなかったわけではないです。念のため)。
とにかくツッコミどころの多いこと多いこと。以下ネタバレ含む、です。すいません。
エイリアン、すごい技術力を持っていながら守備面においてショボすぎ~。まあ「戦艦ではない」から・・という言い訳もできるか。
その宇宙船、たった数隻だったのね・・・対する地球側も数隻。数隻対数隻。しかも超狭い範囲の戦い。もっと予告映像とか見てたらでかい話かと思ってたわ~。そして戦略は・・・そんなんでいいのか。帆船の時代じゃないんだから(驚愕)。
細かい細かい(^^;
同じバカなら「インディペンデンス・デイ」ぐらい振り切ったほうがいいと思うんだが。
・・・そして一番のツッコミどころは、仕事もしてなかったダメ人間(+不法侵入逮捕)が「お前なんで急にそんなに軍で偉くなってんのよ?」ってとこかな。ものすごく能力のある人、としては描かれてるけど、人格は出世には響かなかったのだろうか(笑)。
えっと、浅野忠信とリアーナはかっこいかった。
軍でも海上自衛隊でもないけれど、「空飛ぶ広報室」の初回、けっこうおもしろかった。
2013年4月17日水曜日
加圧トレーニング#117
1月に体調を崩して1回キャンセルをした。そのあとのスキーで古傷の肩を痛め、これが意外に長引いてしまう。3月にもスキーで左ふくらはぎの筋挫傷。・・・以上言い訳でした。気がつけば約4ヶ月ぶりの加圧トレーニングです。トレーナー諸氏の視線が痛いです(^^;
リハビリにも使われる加圧トレは血行を促します。なので、ドクターから指示された内容にも合致するかと。
いつもよりも早めにスタジオに入って入念にストレッチしてから本番。トレーナーにもケガの状況は細かく説明して相応のメニューをお願いしました。
アップして、まずは上半身、ダンベルを使ってアームカールから。
こんなにしんどかったっけ?
久々すぎて感覚を忘れてます(^^;
ベルトを締めたり緩めたり、そのたび変化する血流に体がついていっていないような感じ。緩めた瞬間に腕に血がさーっと流れて頭が酸欠?みたいになって驚いたり。
「だいじょぶですよー、すぐに思い出しますから~」(←ちょっと楽しそう)とのことなので、まあ気にすることもないかね。
ところが問題は肩の具合。
ダンベル使ってるときも怪しかったんだけど、マシンを使うとヤバい感じ。特にバタフライマシン。腕をどう動かしても左肩が抜けそうな違和感。恐怖感と言ってもいいかも。胸を強く意識しても、負荷を軽くしてもらっても同じ。
・・・うーん。上半身は「少しずつ」ということになりそうです。
一方下半身、簡単に言うとふくらはぎに負荷がかからないように、腿とか股関節とかが中心。「トレーニングした感」と「血行良くなってる感」が同居していい具合です。ふくらはぎ、すごく楽になってる気がするよ。
有酸素運動もクロストレーナーで脚には極力負荷をかけないようにゆるゆると。
そして最後は再び入念なストレッチ。いい汗かきました。やっぱ体を動かすのは気持ちいいやー。
一晩経って。脚部は好調、左肩には鈍痛・・・。
2013年4月16日火曜日
肉離れ、その後のその後。
NHKのEテレ、春の新番組「Eダンスアカデミー」を見てたんですよ。音楽に合わせて体を動かすのって楽しいっす。しかもこれで「Choo Choo TRAIN」が踊れるようになる!(笑)
第1回は代名詞的なロールダンスからイントロ。テレビの前でリズムを取ってました。ふむふむ。だんだん体も動いてきます。
イントロのラストは、ジャンプ+キック+ターン。右足でジャンプ、空中で右足キック、左足で着地してタ・・・・痛ててて。
忘れてました。左足、まだリハビリ中でした(^^;
まあ、忘れてしまうぐらい、回復してたってことですかね。
先日のブログの後、それを読んでくれた[職業:医師]な古い友人からメールがあった。
症状(たとえば、「『しこり』は『傷』に血液が集まり、浮腫を起こしているせい」)や、対処法(「足湯で温めながら痛くならない程度のストレッチ」とか「日中はサポーターの着用を」)、処方薬(「~は非ステロイド系の抗炎症鎮痛剤なので、ある程度痛みが治まったら・・・」とか)まで、いろいろと教えてくれました。セカンドオピニオンではないけれど、病院ではなかなか聞ききれない細かい部分を説明してもらえたので、安心の度合いが違う。ありがとねー。
そんなわけで、湿布薬+サポーターで約3週間、サポーターのみでプラス1週間。保温とストレッチを心がけ、前述したように日常生活はほぼ問題がなくなった。
そろそろちゃんと体も動かしたい。ゴルフの約束もある。つーことで受傷から1ヶ月ちょい、「お墨付き」をもらいに病院へ。
問診と触診。
「うん、いいでしょう。少しずつ運動していいですよ。動く前には十分にストレッチをして。後は血行を。」
よぉぉし! 完治ではないけれど、これで病院もおしまい。やれやれ(^^;
ご心配いただいた皆様、ありがとうございました。ぺこり。
