卓球女子、予選リーグ。
張本も伊藤も、手の内を出さないまま、“スパーリング”をこなしただけ、ぐらいの圧勝。
張本も伊藤も、手の内を出さないまま、“スパーリング”をこなしただけ、ぐらいの圧勝。
競泳。
レースを見てて、ゴールシーンを目撃して、そして「ヘンな声が出た」。
目標とは言われてた29秒台。だけど、この大会でのその記録を目撃できるとは。しかもそのタイムをたたき出してメダルをつかみ取った選手が35歳って!
20th Asian Games Aichi-Nagoya 2026
競泳界隈は大会前にややこしい話があったけれど、ここまでみた感じだとそれが悪いようには影響してないかなと思う。
・・・いや、そう思わせてくれ!まだまだメダルラッシュ、期待しているぜ。
そして待ち望んだ「男子」の「バスケ」の「ファイナル」である!!
決勝進出は64年ぶりですってよ。あの人の生まれた年!
イケるぜ!って思ったし、勝てるぞ!とも思ったし、正直に言えば「格上」の韓国に対して、その可能性は見せてもらった。
下馬評に比して、決勝でトップを追い詰めたという事実は卑下することなく、加えてまもなく始まるB.Premierや海外でのキャリアにおいて、選手個々が今回の経験を生かしつつ成長してもらいたいな、と思う。
なんて言うものの・・・・くっそー。

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