いい内容だったと思うんですよね。展開も悪くなかった。
たとえば1-3-1のゾーンディフェンスに相手は嫌がってたように見えたし、常にリードを保ちながらゲームを進められていた。
土居の活躍もあって、十分勝利に値すると思ってたのね。
なんすか。4Qだけで3Pが5/6とか。お前はカリーかっての。
それまでの30分間が完全に「破壊」されてしまったわ。
リリース早いからスペンスでの機動力でも追いつかないし、外が当たってたらゾーンディフェンス使いにくいし。あの14番め。ぐぬぬぬ。
リリース早いからスペンスでの機動力でも追いつかないし、外が当たってたらゾーンディフェンス使いにくいし。あの14番め。ぐぬぬぬ。
そんな感じで迎えたGame2なんですが。
立川 110-87 東京Z●
試合展開としては「競って最後に離される」という、Game1とそんなに変わらなかったと思うけど、実際には「ギリギリ」だったのかな。
Game1ほどではないにせよ、勝負の4Qでいきなり14番に3Pを決められたところでデジャブというか悪夢というか、そんなものがよぎったのかなと思う。少なくとも、僕は「うぁぁぁぁ、またかぁぁ」って思ったもの。
伝家の宝刀「1-3-1」の対策をされ(back--to-backの難しさよね)、笛にイラつくシーンも多く、FTが落ちて・・・・メンタル、フィジカル含めて、アスフレ側が付いていくのに「ギリギリ」だったという感じ。
でもね。
「守り合い」こそがアスフレの勝ち筋だと思ってたところに、ハイスコアの展開でも最後まで戦えたという、その事実は忘れずにいたい。いたいんだよ。なあ。
いやまあロースコアのほうがウチのゲームたと今も思うけども。けども。
いやまあロースコアのほうがウチのゲームたと今も思うけども。けども。
まだまだあきらめんからね。
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